2008年08月11日

大殊勲の勝利、前田・末綱組

対戦する相手が、アテネ五輪金メダルで、
世界ランキング1位の中国ペアということだったので、
あまり期待していなかった(スミマセン)のですが、
第二ゲーム、第三ゲームの粘りはすごかったです。
バトミントンが
こんなにもスピード感のあるスポーツだったとは、
認識不足でした。
おもわず引き込まれて見入ってしまいました。
前田選手は集中して攻撃されていたのに
よく盛り返しましたね。
末綱選手の冷静さと、前田選手の若さのパワーで
これからの試合も頑張ってください。


YAHOO!ニュースより
メダルへ近づく大殊勲=世界1位に逆転勝ち−前田・末綱組
(8月11日 17時16分 更新)(北京時事)
http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/080811F665-jiji?tp=col
上記は参考サイトです。

purena at 23:48コメント(0)トラックバック(0) 
日記 

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