2009年06月23日

伊達公子選手、ウィンブルドン

伊達公子選手、残念!
13年ぶりのウィンブルドンは逆転負け。
全盛期のようなわけにはいかないと
思いながらもやっぱり残念!

第1セットは、
この調子でいけばひょっとしてと
思わせるような見事なプレーでしたね。

13年ぶりなのに
第9シードの18歳の相手から
1セット取れただけでもすごいです。

試合前のインタビューで
再びウィンブルドンのコートに立てる喜びと
ベストパフォーマンスで戦いたいと
コメントしていました。
少女のような笑顔でした。

次ぎの試合に期待してしまいます。

purena at 23:46 
日記